「働くDB」はWebデータベースです。幅広い用途に使えて、各種データの共有や管理がExcelなどに比べて大変楽になります。働くDBの特徴的な機能である“自動処理機能”を使えば、簡単な設定を行うだけで、様々なデータ処理作業を自動化できます。これにより、業務のミスを減らし、さらに業務を効率化できます。働くDBは、コストを抑えられるASP版と、社内に設置できるパッケージ版をご提供しています。
働くDBの特徴
働くDBの導入事例

- 案件進捗管理、外注管理
発注先からの進捗状況報告・管理がリアルタイムで確認でき、CS向上を実現。

- 販売管理、契約管理
低コストで利便性の高い顧客DBを実現。折衝状況に応じて自動で進捗管理。

- お問い合わせ管理・集計
お問い合わせの対応記録をデータベース化し、的確な案件把握、集計が簡単に。

- 工程管理、製品・部材管理、顧客管理
膨大かつ複雑な部材・工程管理を一元化し、取引企業も使えるデータベース化を目指す。

- 在庫・入出庫管理、海外拠点管理
2度の“失敗”を踏まえて、自分で自由にカスタマイズできる『働くDB』を採用。
お知らせ
- 2009/12/22
- 業種別の利用例一覧を掲載いたしました。
- 2009/12/12
- Webデータベース「働くDB」ver 4.0.0リリース。詳しくはこちら。
一覧画面の使いやすさと集計機能が大幅に強化され、バッチ処理にも対応しました!
- 2009/12/08
- 働くDBとXformの連動に関するページを公開しました。
- 2009/12/04
- 年末年始の営業について


















