
お客様からの要望やクレームなどの問合せを働くDBで集約、共有することで、対応もれや遅れを防ぐことができます。さらに、要望やクレームの件数や頻度を集計、傾向を分析することも可能です。
働くDBによる業務フロー
要望があれば、担当者が要望管理DBに入力します。

※ 定型メールで要望が来る場合は、自動入力が可能です。
要望が入力されると、チームのメンバに要望の内容がメールで自動配信されます。

要望は区分で分けて管理しています。新しい区分が必要になった場合は、それを要望区分DBに登録するだけです。

定期的に区分毎に集計し、重点対応する区分を検討します。

働くDB導入前は・・・
「あのご要望、良くある感じがするから対応しようか?」
要望の数を定量化できていないため、印象ベースでしか判断できなかった。
「そんなご要望もあったんだ・・・」
情報が共有できていないため、要望を受けた本人以外は知らないことがあった。
「あ、そういえば昔にそんなご要望があったよねー」
大切な要望を蓄積していないため、いつの間にか忘れてしまうことがあった。
導入効果
- DB化することで、対応モレや忘れが激減。
- 要望を定量的に把握し、対応優先度を付けることができる。
- チーム内で同じ情報を共有することで、方向性を統一できる。



IS 577935
ISO/IEC 27001:2005
認証の登録範囲
クラウド(ASP)サービス/ハウジング/ホスティングサービス/情報処理システム開発のための特定労働者派遣サービス/パッケージソフトウェアの開発、販売及び保守
ISO/IEC 27001:2005
認証の登録範囲
クラウド(ASP)サービス/ハウジング/ホスティングサービス/情報処理システム開発のための特定労働者派遣サービス/パッケージソフトウェアの開発、販売及び保守


























