
見積発行管理
商品マスタを作って、商品情報を管理!
見積書の金額は商品マスタから自動入力!
見積りのダブルチェックやデータロックを行うことも可能!
導入効果
- 見積書(Excel)の作成作業が簡素化。
- 自動化により、見積書の作成ミスが激減。
- 見積書の作成履歴も一元管理。
働くDB導入前は・・・
「過去の見積書をコピペして、相手先名や金額を変更して・・・」
変更モレがあると正しくない見積書を送付してしまっていた。
「あの件の見積書Excel、どこにあるんだ〜!?」
担当者が個別にExcelを管理していたので、見積書を紛失してしまうことがあった。
「この見積書、誰かチェックしたの!?」
ダブルチェックを行う体制が整っていなかった。
DB構成
顧客マスタ
顧客名など、顧客の基本的な情報を管理するためのDBです。
商品マスタ
商品名や定価など、商品の基本的な情報を管理するためのDBです。
見積りDB
見積りに必要な情報を入力し、承認を得るためのDBです。見積書の作成も、このDBで行います。
働くDBによる業務フロー
商品情報を「商品マスタ」に登録しておく。

※ 商品マスタは、注文など、見積り以外にも活用可能です。
見積り作成時には、対象商品を商品マスタから選択していくだけ。

その時、顧客名等は顧客マスタから、商品名や価格は商品マスタから自動取得。

※ 定価を自動取得後、価格を変更することもできます。
上長が確認し、「見積り発行」ボタンをクリックするだけで、承認と見積書(Excel)の作成が行われます。

※ 見積りが承認されたことをメールで通知することもできます。
まとめ:業務フローの改善ポイント
- 商品マスタの情報を使うので、金額の記入ミスが激減した。
- 「働くDB」の承認機能を使って、ダブルチェックの体制ができた。
- 過去の見積もりが勝手に蓄積されていくので、手軽に検索できるようになった。



IS 577935
ISO/IEC 27001:2005
認証の登録範囲
クラウド(ASP)サービス/ハウジング/ホスティングサービス/情報処理システム開発のための特定労働者派遣サービス/パッケージソフトウェアの開発、販売及び保守
ISO/IEC 27001:2005
認証の登録範囲
クラウド(ASP)サービス/ハウジング/ホスティングサービス/情報処理システム開発のための特定労働者派遣サービス/パッケージソフトウェアの開発、販売及び保守




















